寝取らせクラブに送り出した不感症のダウナー彼女の報告|さ抜き
初めてできた恋人・ユキは、主人公の厄介な性癖にも付き合ってくれるダウナー気味の彼女。妄想だけの寝取られプレイで満足していたはずが、ある夜をきっかけにユキ自身が「性癖、満たしてあげたくて」と会員制の寝取らせクラブを持ち出す。不感症だから期待しすぎないで、と笑って出かけた翌日、戻ってきた彼女が語るのは相手からの「80点」評価と、ホテルまでの流れ、男の雰囲気。映像には、不感症とは思えないほど乱され、許しを請うユキの姿が残っていた──。
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