雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜|AMAM

母と娘が同じ男の愛に少しずつ飲み込まれていく過程の心理描写が、残酷なくらい丁寧で興奮が止まらない一作。

人妻の理性が崩れていく様子と、娘の積極性が絡む背徳感が好きな人にはガチ刺さり。逆に、家庭の崩壊描写が重すぎると感じる人や、純愛オンリーを求める人には少しキツいかも。

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雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜:AMAM

雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 1枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 1枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 2枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 2枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 3枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 3枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 4枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 4枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 5枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 5枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 6枚目
雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜 6枚目

作品基本情報

■ 前回までのあらすじ

夫と温泉旅行に訪れた「立花 葵」、そこで偶然同じ温泉旅館に宿泊していたのは夫の弟、「京也」。

ひさしぶりに再会した義理の弟。ただそれだけのはずだったが、酒をきっかけに葵と京也は一夜の過ちを犯してしまう。

旅行での行為を盗撮した動画を元に葵は、家族が暮らす我が家でも義弟と肉体関係を持ってしまう。

しかし二人の情事を目撃してしまい、性に目覚めた莉奈も京也に迫り、肉体関係を持ち…

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■ 今回のお話

義弟、京也から襲われて肉体関係を持った葵だったが、京也とのセックスを自ら求め始めている自分に戸惑っていた。

心揺れる葵にいつも通り迫る京也だが快楽より夫への愛を取った葵から拒絶されてしまう。
そこへ現れる葵の娘、莉奈。莉奈は京也と葵の関係をネタに強引に関係を迫り、精液を搾り取ってきて…。

一方、葵は持て余した性欲を夫にぶつけるが拒絶されてしまう。

そして娘と京也の秘め事を見てしまい莉奈の瑞々しい肉体に襲われても、尚変わらない京也の愛に母であり妻であろうとした葵の理性はとうとう限界を迎える──

爆乳母娘とヤりまくる背徳純愛寝取りストーリー

■ 本文72p
■ プレイ一覧
正常位、バック、騎乗位、Wフェラ…等

FANZA
  • 発売日 : 2026-08-16
  • 収録ボリューム : 77ページ
  • シリーズ : 雌ノ家 
  • ジャンル : 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR おっぱい お尻・ヒップ 専売 男性向け 成人向け コミケ108(2026夏) 中出し フェラ 3P・4P 快楽堕ち Wフェラ 
  • メーカー : AMAM 
  • 品番 : d_796610
  • 価格 : ¥990

この作品のNTR傾向

本作のNTR要素を、当サイト独自の基準で分類しています。好みのシチュエーションや展開を探す際の参考にしてください。

評価・感想

あらすじ・設定

シリーズ第3作。人妻・葵は義理の弟・京也との関係を自ら求めてしまう自分に戸惑い、夫への愛を優先して一度は京也を拒絶する。

そこに現れたのは葵の娘・莉奈。莉奈は母親との関係をネタに京也に迫り、精液を搾り取っていく。

葵は持て余した性欲を夫にぶつけようとするも拒まれ、娘と京也の秘め事を目撃してしまう。

母であり妻であろうとした理性が限界を迎え、爆乳の母娘が少しずつ乱れていく背徳純愛寝取りストーリーだ。

刺さるポイント(おすすめポイント)

心理描写と寝取られ感の深さ
葵が「妻・母」として踏ん張ろうとしながら、身体が京也を求めてしまう過程が本当に上手い。特に夫に拒まれた後の葛藤と、娘の瑞々しい肉体を前にしても変わらない京也の愛に理性が溶けていく瞬間は、NTR好きの胸を抉る。

母娘が同時に落ちていく背徳の濃さ
単独プレイだけでなく、Wフェラなど母娘が絡むシーンのテンポが絶妙。3P本番はないのに、二人で同じ男を愛していく空気感が異常にエロい。関係性の崩壊がじわじわ広がる感じがAMAMらしい。

作画・彩色の肉感
雨あられ先生の筆致は相変わらず。爆乳の母と娘の身体の柔らかさ、汗の光沢、表情の微妙な揺れが丁寧に描かれていて、ただエロいだけでなく「落ちていく女」の質感が出ている。

エロ描写の焦らしと密度
序盤の拒絶から中盤の莉奈の積極性、終盤の理性限界まで、焦らしが効いている。中出しや騎乗位、バックなどの基本プレイが丁寧で、快楽に堕ちていくテンポが心地よい。

コスパとボリューム
本文72p前後で990円。シリーズを追っている人なら十分満足できる密度。前作のあらすじもまとまっているので、途中からでも入りやすい。

気になる点・デメリット

正直に言うと、夫への愛を理由に一度は拒む展開がある分、純粋に「早く落ちてほしい」タイプの人には少しもどかしく感じるかもしれない。

また、母娘が同じ男を共有する関係性は好みが分かれる部分で、家庭の崩壊描写が重く感じる人もいるだろう。

ページ数は十分だが、もっと長いシリーズ完結編を期待していた人にはやや物足りなく感じる可能性もある。

おすすめできる人/おすすめできない人

おすすめできる人

  • 人妻の葛藤と理性崩壊をじっくり味わいたい人
  • 母娘が同時に落ちていく背徳NTRが好きな人
  • AMAMの「純愛が混じった寝取られ」の空気感にハマっている人
  • 心理描写重視で、ただエロいだけじゃない作品を求める人

おすすめできない人

  • 純愛寄りで家庭が壊れる描写が苦手な人
  • 過激な3P本番やハードな展開を求める人
  • 短時間でサクッと抜きたいだけの人

見どころ・ハイライト

序盤は葵が京也を拒絶するシーンから。ここでの「妻としての矜持」が後の崩壊をより際立たせる。

中盤、莉奈が関係をネタに京也に迫り、精液を搾り取っていく展開。娘の積極性が加わることで、家庭内の空気が一気に歪む。

終盤、葵が娘と京也の秘め事を目撃し、理性が限界を迎える瞬間。サンプルでも確認できる部分があるので、購入前にそこをチェックするとテンションが上がるはず。

母であり妻であろうとした女が、ただの「雌」として愛されていく過程が一番の見どころだ。

総合評価・総評:雌ノ家III〜母娘ハ乱レ愛サレル〜:AMAM

AMAMの「雌ノ家」シリーズは、ただの寝取られではなく「愛されながら落ちていく」純愛寄りのNTRが特徴。

このIIIでは母娘という関係性が加わったことで、背徳度がさらに濃くなった。京也の変わらない愛が、葵と莉奈を同時に飲み込んでいく過程は、NTR好きの心を静かに、でも確実に抉ってくる。

シリーズを追っている人はもちろん、母娘NTRや人妻の理性崩壊が好きなら、今買う価値は十分ある。

類似作と比べても、心理描写の丁寧さと肉感のバランスが突出している神作寄りだ。

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