雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜|AMAM

妻が義弟の虜になっていく過程と、それを目撃した娘が自ら欲望に目を覚ます心理描写が容赦なく刺さる、母娘NTRの完成形。

濃厚な背徳と完堕ちを求める人には最高、純愛や優しい展開が好きな人にはキツい一作です。

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雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜:AMAM

雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 1枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 1枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 2枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 2枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 3枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 3枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 4枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 4枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 5枚目
雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜 5枚目

作品基本情報

■ 前回までのあらすじ

夫と温泉旅行に訪れた「立花 葵」、偶然同じ温泉旅館に宿泊していたのは夫の弟、「京也」。
ひさしぶりに再会した義理の弟。ただそれだけのはずだったが、酒をきっかけに葵と京也は一夜の過ちを犯してしまう。

その後、あれは何かの間違いだったと言い聞かせて、日々を過ごしていた葵の前に再度、京也が現れる。
旅館での一夜を撮影した動画を元に、葵はふたたび京也と関係を持ってしまうが…

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■ 今回のお話

京也と葵がセックスしているところを目撃してしまった葵の一人娘、莉奈。不貞を暴こうと覗き見た部屋で、葵は制服姿で京也に一方的に愛されていた。
挙げ句の果てにはお尻の穴での交尾も…あまりに激しい二人の情事にあてられ、セックスに興味を持つ莉奈。
母と叔父のセックスを思い出し、オナニーに耽る日々だったが、我慢できなくなった莉奈はとうとう京也に迫る…。

■ 本文58p
■ プレイ一覧
正常位、バック、騎乗位・アナルセックス・パイズリフェラ…etc

FANZA
  • 発売日 : 2025-08-17
  • 収録ボリューム : 62ページ
  • シリーズ : 雌ノ家 
  • ジャンル : 制服 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR おっぱい お尻・ヒップ 男性向け 成人向け コミケ106(2025夏) 中出し フェラ アナル パイズリ 
  • メーカー : AMAM 
  • 品番 : d_638017
  • 価格 : ¥440

この作品のNTR傾向

本作のNTR要素を、当サイト独自の基準で分類しています。好みのシチュエーションや展開を探す際の参考にしてください。

評価・感想

あらすじ・設定

夫・誠一と幸せに暮らす人妻・葵。温泉で再会した義弟・京也との一夜をきっかけに、秘密の関係が続いていた。

そんなある日、娘の莉奈が母の痴態を目撃してしまう。制服姿で激しく交わる母の姿に衝撃を受けた莉奈は、好奇心と欲求に抗えなくなり、ついに自ら京也へ近づいていく——。

家族の絆が静かに崩れていく、典型的でありながら極めて丁寧に描かれた母娘寝取られストーリーです。

刺さるポイント(おすすめポイント)

母娘それぞれの堕ち方の丁寧さ
葵は「妻」としての理性と「雌」としての快楽の狭間で揺れ続け、莉奈は純粋な好奇心から一気に欲に溺れる。二人の表情・内心の変化が対照的で、読後の余韻が凄まじい。

制服×アナルを絡めた背徳エロの濃さ
母が制服を着せられた状態での行為、特にお尻までの展開が容赦ない。焦らしから一気に深みへ落ちるテンポが上手く、ページをめくる手が止まらない。

作画の安定感と色気
雨あられ先生の筆致がさらに洗練され、熟れた人妻ボディと娘の瑞々しさが両方とも美しく描かれている。巨乳の質量感、汗や愛液の質感がリアルで視覚的にも満足度が高い。

間男・京也の支配力
強引さではなく、相手の弱い部分を的確に突いて心も身体も掌握していくタイプ。葵が自ら求めに来るようになる過程が、NTR特有の「奪われ感」を強く刺激する。

コスパとシリーズ継続性
63ページで880円。前作を読んでいなくてもある程度追えるが、続き物として読むと絶望の積み重ねがより深く味わえる。次の展開が気になって仕方ないボリューム感。

気になる点・デメリット

正直に言うと、夫の存在感がかなり薄め。夫視点の絶望描写を強く求める人には物足りなさが残るかもしれない。

また、母娘同時の展開を期待していた人には、まだ「これから」という段階で終わっている印象も。

ページ数的にもやや駆け足に感じる部分はある。純愛や救済要素を求める人には、かなり胸が苦しくなる内容です。

おすすめできる人/おすすめできない人

おすすめできる人

  • 人妻が徐々に理性を失い「雌」になっていく過程が好きな人
  • 母娘NTR・親子丼の布石をじっくり味わいたい人
  • 制服プレイやアナルを絡めた濃厚エロを求める人
  • 心理描写の丁寧さを重視する本格NTR好き

おすすめできない人

  • 夫の視点でじっくり絶望を味わいたい人
  • 優しい関係やハッピーエンドを求める人
  • 短編でサクッと抜きたい人(シリーズ読みが前提になりやすい)

見どころ・ハイライト

序盤は前作の余韻を引き継ぎつつ、葵が日常の中で京也に身体を差し出すシーンから。違和感が徐々に膨らむ。

中盤、莉奈が母の行為を目撃する瞬間が最大の転換点。制服姿での激しい交わりと、そこから生まれる娘の動揺・発情が強烈。

終盤は莉奈が自ら京也に近づく流れ。母の影を追いながら欲望を解放していく様子が、シリーズ最大の背徳ポイントになっている。サンプルでもその空気感は十分に伝わるはず。

総合評価・総評:雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜:AMAM

AMAMの「雌ノ家」シリーズは、単なるエロ展開ではなく「家族という関係性が静かに侵食されていく」過程を丁寧に積み重ねるのが上手い。

今作は特に、母の完堕ちと娘の目覚めが同時進行する点が強烈で、NTR好きの心を容赦なく抉ってくる。

前作を読んでいなくても楽しめるが、通して読むと絶望のレイヤーが何重にも重なってより美味い。

880円でこの密度は正直コスパが良すぎる。母娘NTRの沼に深く潜りたい人は、今すぐ手に取るべき一冊です。

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