雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜|AMAM

美しき人妻が温泉宿で義弟の巨根に堕ちていく過程の心理描写と、浴衣から溢れ出すムチムチボディのエロさがエグくて興奮する一作。

義弟による略奪愛と人妻の快楽堕ちが好きな人にはドンピシャ。一方で夫が積極的に絡むタイプの濃いNTRや、長いストーリーを求める人には少し物足りないかも。

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雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜:AMAM

雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 1枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 1枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 2枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 2枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 3枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 3枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 4枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 4枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 5枚目
雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜 5枚目

作品基本情報

『誠一さんが横にいるのに…っ、イかされちゃうッッ!!』

年頃の娘に留守番をお願いして、温泉旅行に訪れた「立花 葵」
久しぶりの二人きりの旅行に微かな期待を抱きつつ、夫の肩に身を寄せようとした葵の背中に声がかかる。
『もしかして兄貴…と、葵さん…?』
偶然同じ温泉旅館に宿泊していたのは夫の弟、「京也」。
数年ぶりに再会した義理の弟。ただそれだけのはずだった……。

『葵さんは変わらないね。…あの頃からずっと…綺麗で』

葵を密かに想っていた京也の手によって仕組まれた二人だけの夜。
夫を想い、甘く疼く葵の身体は雄に蹂躙され、欲に汚されていく。

『夫以外の男に赤ちゃんのお部屋蹂躙されて…っ!絶頂かされるぅ…ッッ!!』

無慈悲に乱されていく葵の身体に芽生えてくるのは堪えようがない雌の喜びで―――。

FANZA
  • 発売日 : 2023-08-13
  • 収録ボリューム : 49ページ
  • シリーズ : 雌ノ家 
  • ジャンル : 人妻・主婦 男性向け 成人向け コミケ102(2023夏) クンニ 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 顔射 巨根 口内射精 
  • メーカー : AMAM 
  • 品番 : d_283362
  • 価格 : ¥385

この作品のNTR傾向

本作のNTR要素を、当サイト独自の基準で分類しています。好みのシチュエーションや展開を探す際の参考にしてください。

評価・感想

あらすじ・設定

年頃の娘を家に残し、久しぶりの夫婦二人きりの温泉旅行に来た立花葵。

夫の誠一に微かな期待を抱きながら浴衣で寄り添おうとしたそのとき、偶然同じ宿に泊まっていたのは夫の弟・京也だった。

数年ぶりに再会した義理の弟は、昔から葵に想いを寄せていた。夫を酒で酔いつぶした京也の手により、仕組まれた二人だけの夜が始まる。

拒みつつも甘く疼く身体は徐々に雌の悦びに染まっていき、夫がすぐそばにいるのにイかされ続けてしまう――。

AMAM(雨あられ)による「雌ノ家」シリーズの出発点となる作品だ。

刺さるポイント(おすすめポイント)

心理描写と寝取られ感のクオリティが優秀
葵が夫を想いながらも身体が正直に反応していく過程が丁寧。最初は戸惑いと罪悪感を抱えつつ、徐々に「もう止められない」と快楽に飲み込まれていく表情の変化がたまらない。京也の長年の想いが絡むので、ただの一夜限りじゃなく「奪われる」重みがある。

作画・彩色の美しさとエロさの両立
雨あられ先生らしい綺麗でエロい線。特にムチムチした人妻ボディと、浴衣からこぼれ落ちそうなおっぱい、陰毛の描写がリアルで興奮度が高い。恥じらい顔から蕩けたアヘ顔までの表情の振り幅も見事。

エロ描写の濃さと焦らしの上手さ
クンニ、指、フェラ、生ハメと段階を踏んでじっくり責められる。夫が近くにいる状況での背徳感が効いていて、潮吹きや大量中出しのシーンはかなりシコい。巨根で奥まで抉られる描写が粘着質で、人妻の「もうイッちゃう…」が何度も繰り返されるのが良い。

キャラクターの魅力と設定の妙
葵のおっとりした清楚さと、実は性欲を持て余していた人妻感が絶妙。京也の「ずっと綺麗だった」という執着もクセが強く、略奪愛好きには刺さる。温泉宿という密室空間が余計に色気を増している。

コスパとシリーズの入り口としての価値
約50ページで770円前後。短いながらエロシーンの密度が高く、続き(雌ノ家シリーズ)が気になる仕上がり。初めてのAMAM作品としても入りやすい。

気になる点・デメリット

正直に言うと、夫が積極的に寝取られを目撃するシーンや、長期的な関係崩壊を描くタイプのNTRを求める人には物足りないかも。ほぼ一夜の出来事に集中しているので、ストーリーの厚みよりエロ優先。

また、葵の抵抗がややあっさりしていると感じる人もいるだろう。純愛寄りや、じっくり心を壊していくハードNTRを期待すると少し軽く感じる可能性がある。

おすすめできる人/おすすめできない人

おすすめできる人

  • 義弟や義理の関係での寝取られが好きな人
  • ムチムチ人妻の浴衣セックスと快楽堕ちが好きな人
  • 綺麗めな作画で濃いエロを楽しみたい人
  • シリーズものの入り口を探している人

おすすめできない人

  • 夫が本気で絶望する濃厚NTRを求める人
  • 長編でじっくり関係性が崩れていく作品が好きな人
  • 抵抗が長く続くハードな展開を期待する人

見どころ・ハイライト

序盤は夫婦のほのぼのとした旅行シーンから、京也との再会で一気に空気が変わる。最初の違和感と京也の視線がじわじわ効いてくる。

中盤、夫が酔い潰れた後の二人きりの夜が本格スタート。浴衣を乱されながらの愛撫から生ハメへの流れが焦らしまくって興奮する。サンプルで確認できる部分もここら辺が多いので、まずは立ち読みを。

終盤は完全に雌の悦びに染まった葵の姿がヤバい。夫以外の男に奥まで犯されながらイキ狂う描写と、中出しをおねだりしてしまうあたりがクライマックス。シリーズの続きを強く意識させる終わり方だ。

総合評価・総評:雌ノ宿〜妻ハ乱レ穢サレル〜:AMAM

AMAMの「雌ノ家」シリーズの第一作として、人妻が義弟に奪われていく背徳感とエロのバランスが非常に上手い。

特に心理の揺れと身体の正直さの描写が秀逸で、ただのエロ同人に終わらない「寝取られ感」がある。

似た設定の作品は多いが、雨あられ先生の綺麗でエロい線と、ムチムチ人妻の魅力がここまで活きているものは少ない。

続編も出ているので、まずはこの一冊から入るのがおすすめ。温泉宿の一夜で妻が乱れていく様をじっくり味わいたいなら、今すぐチェックしてほしい。

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