催●アプリで常識を書き換えられた母娘が、目の前で牝媚びしていく過程の残酷さと背徳感が、NTRとして異常に刺さる一作です。
主人公の絶望と、母が娘に「教え込む」連鎖堕ちの心理描写が特に秀逸。母娘丼・催●・常識改変好きなら即買い級ですが、純愛寄りや軽いNTRしか求めていない人にはキツい内容です。
ネトラレ催●アプリ〜染められ牝媚びする母娘〜:蜜棘工房
作品基本情報
母娘催●連鎖堕ちNTR!
〜あらすじ〜
「これなら俺を虚仮にしてきた連中をみ〜んな、牝豚にしてやれるっ!!」
’なりたい自分’になる為に自己暗示をかけるアプリ、【ヒプノ・クラン】が大流行していた。
中臣鋭介(なかおみえいすけ)と鈴村梨里(すずむらりり)は幼馴染で恋人同士。
その親友、高城玲奈(たかぎれな)や友人達に囲まれて青春を謳歌している。「鋭介のお嫁さん」
【ヒプノ・クラン】にそう記してしまうほどに、仲睦まじい二人。
そんな平和な日常に影を落とす場違いな男。甲斐耕太(かいこうた)。
鋭介と対照的に全員から嫌われる彼だが、梨里の母、鈴村花菜子(すずむらかなこ)を寝取って二人に見せつける。
目の前で繰り広げられる牝媚びセックス。
愛おしげにおしゃぶりをする母親から目を離せない。そして耕太の魔の手は、梨里にまで及ぶ。
母、花菜子に手取り足取り教えられながら、牝豚の快楽に目覚めていく梨里。最愛の恋人とその母のネトラレを見せつけられる鋭介は成すすべなく蹂躙されていく…
だが耕太は満足しない。【ヒプノ・クラン】に書き込むのだ。
自分が望む’なるべき牝豚’の姿を。「鋭介のお嫁さん」
が書き換えられたその先は……
- 発売日 : 2026-08-03
- 収録ボリューム : 56ページ
- ジャンル : 制服 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 専売 男性向け 成人向け 洗脳 快楽堕ち 肉便器 常識改変 コミケ108(2026夏)
- メーカー : 蜜棘工房
- 品番 : d_779135
- 価格 : ¥704
この作品のNTR傾向
本作のNTR要素を、当サイト独自の基準で分類しています。好みのシチュエーションや展開を探す際の参考にしてください。
- NTRのタイプ: 寝取られ | 不倫
- 関係性: 彼女 | 妻・人妻 | 幼馴染
- 堕ち方・きっかけ: 調教・開発 | 催眠・洗脳 | 快楽堕ち | 依存・支配
- 女性を奪う相手: 不良・DQN
- 心理・結末: 心まで奪われる | 完全堕ち | バレ・発覚 | 救いなし
評価・感想
あらすじ・設定
人気の自己暗示アプリ「ヒプノ・クラン」が流行する世界。幼馴染同士で両思いの鋭介と梨里は、平和な日常を送っていた。
しかし嫌われ者のオタク・耕太がアプリを悪用し、まず梨里の母親・花菜子の常識を書き換えて牝豚に染め上げる。
目の前で母親が恍惚とおしゃぶりする姿を見せつけられた後、魔の手は梨里にも伸び、母に手取り足取り教えられながら娘も快楽に目覚めていく。
最愛の二人を次々と奪われていく鋭介の無力感が、作品の核だ。
刺さるポイント(おすすめポイント)
母娘連鎖堕ちの心理描写が異常に上手い
ただ奪われるだけでなく、母親が「自分の娘に正しい牝の在り方を教える」過程が描かれる。葛藤が徐々に快楽に塗り替えられていく描写が、蜜棘工房らしい絶望感をしっかり出している。
主人公視点の「見させられる」絶望が濃厚
鋭介はただの傍観者ではない。愛する母娘が自ら耕太に媚び、アヘ顔で奉仕する姿を強制的に見せつけられる。関係性の崩壊がリアルで、NTR特有の胸の痛みが強い。
作画のクオリティとエロのテンポ
KeinV氏の作画は母娘の美しさと崩れ方のギャップが魅力。清楚な表情から牝媚びアヘ顔への変化、断面図や淫語を交えた濃密なシーンのテンポが良く、焦らしつつ一気に落とす展開が上手い。
催●×常識改変のギミックがNTRに効いている
「なりたい自分になる」はずのアプリが悪用される設定が秀逸。書き換えられた「鋭介のお嫁さん」という言葉が、後の展開で残酷に響く。
ダウンロード版の小説付きでボリューム感あり
本編56ページに加え、裏側を描いた小説が収録。母娘丼の余韻をさらに深められる。
気になる点・デメリット
常識が書き換えられた後の展開が中心のため、ヒロイン側の強い抵抗や葛藤を長く味わいたい人には、あっさり感があるかもしれません。
主人公視点の無力感が強いので、逆転や救済を期待する人にはキツい終わり方に感じる可能性あり。
ページ数自体は標準的だが、母娘以外のキャラの掘り下げは控えめ。続編を匂わせる終わり方なので、完結を求める人は少し物足りなさを覚えるかも。
おすすめできる人/おすすめできない人
おすすめできる人
- 母娘が同時に染められ、目の前で牝媚びするシチュエーションが好きな人
- 主人公の絶望と関係性の崩壊をじっくり味わいたいNTR好き
- 綺麗な作画で色気のあるエロを求める人
- 書き下ろし小説付きでボリュームを重視する人
おすすめできない人
- ヒロインが強く抵抗し続ける展開や、純愛寄りを好む人
- 軽いエロやコメディ寄りのNTRを求める人
- 主人公が反撃したり、逆転劇を期待する人
見どころ・ハイライト
序盤:幸せな日常とアプリの設定が丁寧に描かれ、違和感がじわじわと広がる導入。サンプルでも確認しやすい部分。
中盤:母親が先に染められ、目の前で愛おしげに奉仕するシーン。鋭介が目を離せなくなる描写が、寝取られ感の核。
終盤:娘が母親に導かれながら快楽に目覚めていく過程と、アプリの書き換えによるさらなる連鎖の示唆。絶望が頂点に達する。
総合評価・総評:ネトラレ催●アプリ〜染められ牝媚びする母娘〜:蜜棘工房
この作品の魅力は、ただのエロではなく「大切な人が自分から離れていく」過程を、自己暗示アプリというギミックで自然に描き切っている点にある。
蜜棘工房のNTRは、派手な強引さより、静かに関係を蝕む絶望感が上手い。母娘が同時に染まり、教え合いながら牝媚びしていく様は、背徳と興奮が同居する独特の味わいがある。
続編の制作も決定しているようなので、今のうちに本編と小説を押さえておく価値は十分。母娘NTRの濃密さと、主人公視点の無力感を求めているなら、間違いなく刺さる一作です。















